次のページ> 1/3page
JTBさんの2010年4月以降のツアーが掲載されているパンフレットです。
発売もスタートしていますので、
すでに手に取られた方もいらっしゃるかもしれませんね。
前回は、昨年12月にオープンした、ラスベガスのホテル、
「アリア・リゾート&カジノ」についてご紹介させていただきました。
ラスベガスといえば・・
やっぱりカジノであります!
ワタクシいけだか、普段はギャンブルを一切やらないのですが
ラスベガスに行くと、ついついスロットマシンの前に1時間…いや2時間…あれ?3時間かも?!
座ってしまいます。
こう話すと、
えっ…、スロットマシンの前に3時間もいられるの?!
といわれるのですが…
だ、だって・・・
他のゲームのやり方…わかんないし…。。
と口ごもってしまいます。
周りを見渡すと、
楽しげに、そして時に真剣にゲームに興じる人々の姿が目に入ります。
テーブルについて、ディーラーの手さばきを間近に見れたら楽しいだろうなぁ・・
と思いつつも、指をくわえながら目の前のマシンに25セントコインを入れることしかできないのですよ。。とほほ。
と!
そんな私に朗報が!
ルックJTBのラスベガスを含むコースに参加すると、
なんと無料でカジノ講座が受けられるのだとか!
実際にカジノテーブルにつき、本物のディーラーからゲームを学べるんですって☆
日本語のインストラクターがつくので、言葉の心配もないですよ~
そして忘れちゃいけないこの講座のポイントがあります!
カジノは原則写真撮影が禁止
ですよね。
でも、この講座に参加すると講習を受けるテーブルやディーラーとの撮影ができるのだとか!
「ラスベガスに来た!!!」というイメージの写真
が残せますよね!
■ラスベガスRAKUなびサポート(JTBサイトに飛びます)
投稿者 いけだか 16:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 耳寄りキャンペーン
実はJTBさんの2010年4月以降のツアーが掲載されたパンフレットなんです。
もう店頭にも並んでいるようなので、ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。
このパンフレットに載っているツアーで、
いくつか目玉があるそうですよ。
お話をうかがってきましたので、ご紹介しますね。
まずは、日本人にも人気のラスベガス!
昨年、12月16日に新しいスポットがオープン
したのをご存知ですか?
ラスベガス大通りに面したベラージオホテルと、モンテカルロホテルの間に
「シティ・センター」という大型複合施設ができました。
このシティ・センターには5つのホテルと、1つのショッピング施設が含まれるのですが、
このホテルのうちの1つ、「アリア・リゾート&カジノ」に泊まるコースを
ルックJTB 春アメリカでは用意しています。
アリア・リゾート&カジノは、61階建て、4004室という巨大リゾートです。
ラスベガスのホテルは、テーマホテル、と呼ばれるくらい、各ホテルの個性が確立されているわけですが、
このアリア・リゾート&カジノのテーマは「環境とエネルギー」なのだとか。
環境に優しく洗練された空間を、いち早く体験したいアナタにおすすめのホテルです
ルックJTB 春アメリカは1/29発売です。
発売日まで、今しばらくお待ちくださいね!
投稿者 いけだか 15:32 | コメント(0) | トラックバック(0)
ちょっと個性的で、エッヂのきいたホテルとして知られるこのホテルですが、
なんと今、東京新宿にある伊勢丹新宿店でイベントを開催中です。
エースホテルって、部屋のアメニティや備え付けのものにこだわりがあるそうなんですよ。
ブランケットは○○社のこれ、バスグッズは○○社のこれ、みたいに。
で、そんなこだわりのグッズをこのイベントではゲットできるんだとか!
日本初上陸のものもあるそうですよ!
オサレなあの人へのクリスマスプレゼントにいかがでしょうか?
なんか、イベントのチラシを見るだけでセンスの良さが伝わってくるような感じです。
ちなみにですね、
USしゅんは先月のニューヨーク取材で、ACE HOTEL NEWYORKに宿泊しています。
そのうちホテルの様子もレポートでアップされると思いますので、
そちらもどうぞお楽しみに☆
伊勢丹新宿店 本館5階 ザ・ステージ#5
開催期間:2009年12月2日(水)~25日(金)
伊勢丹新宿店サイト▼
投稿者 いけだか 17:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集部からおしらせ
耳寄りなキャンペーンをこのコーナーでお届けすることになりました!
どうぞよろしくお願いいたします!
記念すべき第一回目は、コロンビアスポーツさんです!
米国オレゴン生まれのアウトドアウェアブランドのコロンビアスポーツが
本格的なウィンタースポーツシーズンに向けて、
SNOW STYLEプロモーションサイト「WHITE FIELD」をオープンしました!
コロンビアが独自に開発した防水透湿素材『オムニテック』の紹介から
最新スノーボードウェア、雪の上で性能を発揮する様々なアイテムまで紹介していま
す。
また、TEAM RIDERの小西隆文さん、今野昇さんのRIDING MOVIEは必見です!
この冬はコロンビアスポーツウェアでウィンタースポーツをお楽しみください。
WHITE FIELDはこちらから▼
http://www.columbiasports.co.jp/snow_style/
投稿者 いけだか 12:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 耳寄りキャンペーン
前回のワシントン州、オレゴン州を巡る取材から早一年半・・
久しぶりのアメリカ本土は、USしゅんの目にどのように映ったのでしょうか・・
3泊5日の取材旅行を、じっくりたっぷりレポートします。
どうぞお楽しみくださいませ!
↓USしゅんのニューヨークレポートはこちらから↓
第一回 ニューヨークへ向かえ▼
投稿者 いけだか 11:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集部からおしらせ
昨日からニューヨークを取材中です。
そんなUSしゅんから、写真が届きました。
これはいったいどのあたりの風景なんでしょう…
通りの木々が、色づいてます。
秋のニューヨーク…素敵ですね
本日のニューヨークの気温は、7.2度。
ちょっと冷え込んでいるようです。
(ハワイ気分でサンダルで闊歩していないといいのですが…)
USしゅんのニューヨークレポートは近日公開予定です。
どうぞお楽しみに☆
投稿者 いけだか 15:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 取材こぼれ話
昨日、カナダ・プリンスエドワード島州政府観光局さんからお招きいただき、映画「アンを探して」の完成披露舞台挨拶の取材に行ってきましたので、早速レポートさせていただきます!
この「アンを探して」の舞台になった島、カナダ・プリンスエドワード島をご存知ですか?
プリンスエドワード島は、カナダの大西洋沿岸にある小さな島です。
また、この島自体が、カナダの1つの州(プリンス・エドワード島州)であり面積・人口ともにカナダで一番小さい州なんだそうです。
映画のタイトル、「アンを探して」の「アン」とはもちろん「赤毛のアン」に由来しています。
「赤毛のアン」はこのプリンスエドワード島出身の女流作家、L・M・モンゴメリの著作です。
出版されたのは1908年といいますから、もう100年も前の作品なのですね。
完成披露舞台挨拶では、この映画のキャストの皆さんがL・M・モンゴメリの「赤毛のアン」の一節を交代で朗読するというプログラムもありました。
紺野まひるさん、高部あいさん、吉行和子さんの順で朗読され、最後は主演の穂のかさんが英語で朗読されました。
その後は、宮平貴子監督、主題歌担当のjimamaさんも加わって、撮影時のエピソードなどを順々に披露、となりました。
主演の穂のかさんは、撮影がホントに楽しくて、毎日こんなに楽しいだけでいいのだろうか…と、かえって悩んでしまったのだとか。
「アンを探して」は、ある少女が祖母の初恋の人を探す旅の物語です。
淡々としたストーリーとプリンスエドワード島ののどかな風景が見事にマッチしており、映画全体の雰囲気になっています。
登場人物も少なく、それぞれの役割も明確でとてもわかりやすかったです。
誰もが17歳の頃に経験するような切ないエピソードが織り込まれていたり、ユーモアや、ロマンチックのエッセンスも振りかけられステキな映画でした。
昨日の完成披露舞台挨拶にはいらしてなかったのですが、「マリさん」を演じたロザンナさんが自然体で印象的でした。(映画初出演と聞いて驚きました)
「赤毛のアン」を読んだことのある方は、プリンスエドワード島といえば「のどかな田舎、美しい風景」というイメージがわくのではないでしょうか。
この「アンを探して」では、イメージ通りの美しい風景も楽しめますよ。
映画「アンを探して」は、今週土曜日10/31に封切られます。
シネカノン有楽町1丁目(東京)を皮切りに、全国順次ロードショーが決定しています。
▼「アンを探して」公式サイト
http://www.grandjete.jp/lookingforanne/
投稿者 いけだか 12:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント
演技派と呼ばれる俳優さんたちがズラリ顔を揃える映画、「サイドウェイズ」が
いよいよ今月末から公開になります。
物語の舞台は、カリフォルニア州ナパ・バレーです。
そう、ご存じカリフォルニアワインの一大産地ですね。
映画は、ナパののどかな風景を背景に繰り広げられるコメディなのだとか。
この映画は、元々2004年にハリウッドで公開された映画なのですよね。(ハリウッド版の邦題は「サイドウェイ」)
ちょうどLink-USAでも昨日から、
特選レポートでソムリエ ノリノワールさんの「カリフォルニアワインカントリーの旅」でナパをご紹介しています。
(ナパ編はまだまだ続きますよ~)
映画の封切りを待つ間、
こちらのレポートでナパのイメージを膨らませてはいかがでしょうか??
【特選レポート】">■カリフォルニアワインカントリーの旅 ナパ編 その1
■サイドウェイズ オフィシャルページ
■ちなみに、ハリウッド版「サイドウェイ」のオフィシャルページはこちら
投稿者 いけだか 12:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集部からおしらせ
今日は、この秋
からの全米ツアーが決定したミュージカル
のご紹介です。
ツアーはニュージャージーを皮切りに、ミネソタ、ウィスコンシン、ナッシュビルを含むデトロイト、セントルイス、オクラホマシティ、ヒューストンなど、25都市での上演が予定されているのだそうですよ。
------------------------------------
昨年全米でも権威あるミネアポリスのガスリーシアター製作によりミュージカル化され、プレミア上演が12週連続チケット売り切れという記録的なヒットとなった「大草原の小さな家」。
2008年8月ガスリーシアターのジョー・ダウリングの製作総指揮により、ブロードウェイの数々のトニー賞受賞ミュージカルを手がける演出家、フランセスカ・ザンベロ、アカデミー賞受賞作曲家レーチェル・ポートマンなど豊かな才能が結集してプレミア上演が成功を収めたミュージカル版「大草原の小さな家」はテレビシリーズでもお馴染みのローラ・インガルス・ワイルダーの多感な少女期と開拓時代の家族の絆を心打つ歌曲でつづっています。
また、「母さん」役にテレビシリーズのローラを演じ、ローラ役とともに成長した女優メリッサ・ギルバートが昨年のプレミア公演同様キャスティングされていることも話題のひとつです。
すでに始まったツアーは所縁の地の一つであるミネソタ州の州都セントポールでの公演を予定しています。
「大草原の小さな家」の主な舞台となったミネソタ州のウォルナットグローブは今もローラの暮らした時代の面影を残し、アーリーアメリカンなムード一杯。ミュージアムには実際に彼女たち家族が使用した生活品が展示され、物語が現実に歴史の1ページであったことを思い出させてくれます。
ローラの家族が移動し暮らした町々を結ぶハイウェイ14はローラ・インガルス・ワイルダー・ハイウェイと呼ばれ、それぞれの町に家族の軌跡が残されています。
ぜひ日本でも大人気を誇ったアメリカ開拓時代の家族愛を深まる秋とともに心にほのぼの味わってみませんか。
------------------------------------
あのテレビシリーズでローラを演じたメリッサ・ギルバートを再び「大草原の小さな家」で観られるというプレミア感
はたまりませんよね
■詳細はこちらでもご覧いただけます↓
http://littlehousethemusical.com/
【スケジュールの一部をご紹介】
☆ミネソタ州セントポール:10/13~25 オードウェイ・パフォーミングアーツ・センター
☆テネシー州ナッシュビル:10/27~11/1 テネシー・パフォーミングアーツ・センター
☆オクラホマ州オクラホマシティ:11/17~22 シビックセンター・ミュージックホール
☆ミシガン州デトロイト:12/1~5 フォックス・シアター
投稿者 いけだか 12:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集部からおしらせ
今日から「特選レポート」でUSたかしのアメリカ横断バナシがスタートしました。
「USたかし」とは、今年から弊社に入社した新人営業マンでございます。
普段は、Link-USAの営業などを担当しているのですが、
昨年夏までは、ハワイでモーハワイ☆コムの営業マンをしていました。
モーハワイ☆コムを退職した後、留学先だったシアトルに戻り、
そこからアメリカ横断の旅に出たのです。
今日からはその様子を、横断ルートに沿ってご紹介していきます。
聞き手はワタクシ、いけだかであります。
若者5人の贅沢なところが一切ない旅でありますが、
よろしければご覧くださいませ。。(ぺこ)
■USたかしのアメリカ横断バナシ
投稿者 いけだか 13:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集部からおしらせ
次のページ> 1/3page

.jpg)





